ほぼ日刊レトロゲームレイダース

おすすめエンタメ情報&笑い話を発信





仕事の話

会社倒産の話。

兆候というものは、たしかにあるものなんですよね。 ? //

『Dr.ストレッチ』炎上事件は、内部犯のなりすまし説が濃厚だと思った話。

怒っている人が多いけど、フツウに考えて、こういうことを採用ページに書くバカっていませんからね。地方の社歴だけ長い会社にはまだいそうだけど。

2019年に書いた記事をふり返る【後編】

2019年に書いた記事をふり返るこの企画。今年は最初の頃がヒマだったので、1~3月はたくさん更新していて自分でも驚いた。どっこいところが、就職してからは更新頻度が下がっていくんだな、これが。そんなわけで後編です。 ? //

2019年に書いた記事をふり返る【前編】

まだ、2019年が終わるにはちょっとタイミングが早いのですが、退職⇒無職⇒就職⇒追放⇒会社設立と、激動の1年だった今年。書いている記事も結構闇が深いものばかりだったなぁと思います。今回はそのふり返り企画です。 ? //

「自分は傷ついている」アピールをしてくるヤツは大抵ダメだと思う話。

「だから何だ?」と問い詰めたい。 ? //

40代で転職して6ヵ月。その顛末と、転職するなら事前にやるべきことをまとめてみた話。

昨年の12月に約14年間勤めた会社を退社して、3ヵ月間のニート期間(転職活動)を経て新しい会社に入りました。入ったのですが…。 ? //

話の長い人間がもたらす悪影響について考えてみた話。

話の長い人の話が面白かったことは、なかなかありません。 ? //

会社に「見せしめ制度」は必要なのかって話。

俺はいらねえと思うんですよね。 ? //

奥さま、それってバカの壁ですわよって話。

ウチの会社で、もう1人辞めた女性についてのお話です。 ? //

選択を間違えない、会社を辞める時の判断基準の話。

会社の退職理由第1位は「人間関係」だそうですね。しかし逆にいうと、人間関係がギクシャクした以外で「辞める!」という決断ってなかなかはしにくいものじゃないでしょうか。特に不満はないから勤め続ける。それはいいことでもある反面、何も考えていない状…

逃げる人間の話。その後。

すみませんが、毒を吐かせてください(涙)。 ? //

ブラック企業なんて存在しない。ブラック経営者がいるだけって話。

やべぇ会社があったんですよ。 //

新越谷の先輩の話。

「逃げる」というカードは、「ここぞ!」という時だけに使わないと見えにくい大きなペナルティを背負うことになるし、「ここぞ!」という時には絶対に使わないといけないカードだと思います。 //

逃げる人間の話。

ネット上では、「壊れる前に逃げろ=逃げてもいい」という論調がありますが、それは本当の限界寸前の人がきっていいカードであり、何度でもいつでもきれるワイルドカードと勘違いしてはいけないと思う今日この頃です。 //

新しく入った部下のことをSNSで笑いものにするバカがいたんですよって話。

フェイクを入れていますが、ほとんど実話です。 //

メンヘラとゴキブリは見つけたら全力で追い払う主義ですって話。

「彼女は精神的に不安定なんですけど、本当にいい娘なんで。僕が支えて、2人で幸せになりたいって本気で思っています!」。職場にいる20代男子(以下、純情くん)の声高らかな宣言を聞いてから早2ヵ月、昨日、純情くんがぶっ壊れました。 //

SNSで部下の無能さをつぶやくリーダーがいたんですよって話。

俺の知り合いの話なんですけどね。チームメンバーの1人のことについて、その無能さについてつぶやいているリーダーがいたんですよ。リーダー本人は知らないんですが、そのメンバーはそのSNSの発言を知っていて、それが退職トリガーになったという笑えない話…

某研修会社のマネージャー育成プログラムを受講している話。

今週のお題「夏休み」 勉強の夏です。子どもの頃の勉強とは、与えられた問題集を解くだけでよかったのですが、大人になると生活していくために自分をアップデートさせていくため、何を勉強するかから考えていかなければなりません。で、某研修会社のマネージ…

何に期待しているかを伝えることは、仕事上のマネジメントで大切という話。

最近の若者は、上司からの期待を重荷に感じてしまうという。「期待しているよ」というひと言もパワハラだという話を聞いて、オイラは椅子ごと後ろにズコーッと転げるかと思いました。いやはや。今回は評価と期待のお話です。 //

新人時代の客先爆睡事件の話。

あの時は、本当に肝が冷えました。 //

【かんぽの闇】人生は夢だらけ。日本郵便は糞まみれ。

日本郵政グループがやらかしました。顧客に不利益を与えた契約件数9万件以上って、保険サービスを扱っている会社としては相当ヤバイと思うのですが、謝罪会見といいながら逆ギレしているようにも見えたり、第三者委員会を日本郵政グループ内で作るとか言い出…

【クローバーフィールド事件】「独身者は信用できない」は事実であるなぁと思った話。

6月29日(土)18時、大阪の株式会社クローバーフィールドという会社のツイッター公式アカウントが、「今夜は饒舌になってきたので問題発言をしてしまいそうです。まずいですね」という前置きでフラグを立てて、「いい歳していつまでも独身の人は信用しない」…

【40代の転職】社畜として駆け抜けた14年間の弊害――俺みたいになるなって話。

昨年末に14年間勤めていた会社を辞めました。20代後半から30代を駆け抜けた会社であり、多くのことを学ばせていただいた場所です。感謝の気持ちでいっぱいです。社畜といっても過言ではない働きかたをしていたと思います。その弊害を最近は切に感じています。…

人の夢を笑う人間がマネジメントラインにいるのは、ダメだこりゃと思った話。

先日、前にいた会社の後輩とご飯を食べる機会がありまして。ふと思い出したことがあったので書いてみます。マネジメントの方法論はいろいろありますし、企業フェーズや文化によって正解が異なるものだと思いますが、俺が以前いた会社の所属部門であったこと…

会社をやめた、その後の話。

てなわけで、40代で転職した会社は入社2ヵ月で社内クーデターが勃発。革新的な社長派は保守的である会長派の攻勢によって駆逐され、社長派に属している俺も会社をやめることになったのでした(本当はもっといろいろこみあった事情があるのですが、ここでは省…

40代オッサンが、転職してたった2ヵ月で、ふたたび会社をやめることになった話。

チーン…としか、いいようがございません。 //

【悲報】転職して2ヵ月、ふたたび無職になりそうな話。

ぐぬぬ。人生とはなかなか上手くいかないもので。3月に晴れて無職時代を終えて転職した俺ですが、5月には今の会社を辞めなければならなくなりそうであり、人生というテーブルゲームのゲームマスターに「こんなイベントいらないよ!」と言いたくなる今日この…

助けようと思った後輩8人のうち2人しか助けられなかった話。いや、そもそも助ける必要があったのかという話。

以前働いていた会社は、ブラックな環境でした。正確に言うと、会社自体はブラックではないのですが、未熟なマネジメントゆえに、環境がブラックになっていたというべきでしょうか。そんな環境で苦しむ後輩たちを、俺は助けてあげたいと思い、行動に移しまし…

ひさしぶりに前職の人たちに会ったら、ゾンビみたいになっていた話。

すでにご存じの方もいらっしゃると思いますが、俺はつい数か月前まで、とある東証一部上場企業で働いていました。埼玉のノラ犬みたいだった俺を、ひと通りまともな社会人に育ててくれたその会社には感謝の気持ちしかありません。しかし、俺にとっていつまで…

体はヨロイでできている。ブラック環境を生き抜いてきたヨロイは脱ぎたくても脱げない呪いの宝具って話。

この春に転職し、新しい会社に入って3週間が経ちました。みなさん、とても気持ちのいい人たちばかりです。どこの馬の骨とも分からない俺みたいなオッサンをあたたかく迎えてくれて、本当にうれしい気持ちがあるのは事実なのですが、俺はどうにも「ウラがある…