ほぼ日刊レトロゲームレイダース

おすすめエンタメ情報&笑い話を発信





ぞっとする話

トイザらスに群がるファミリーの新型コロナウィルスへの意識の低さに驚いた話。

あくまでも俺の街で見た光景なので、全国どこでも同じことが起きているとは言えませんが、起きていてもおかしくない話かもしれません。 ? //

会社倒産の話。

兆候というものは、たしかにあるものなんですよね。 ? //

老害から命を狙われている、わりとマジの話。

だから、こじらせた年寄りは嫌いなんだよ(怒) ? //

ツイッターの通りならば、境野今日子さんのような人は人事とかマネジメントとかをしちゃいけないと思った話。

境野今日子さんのマタハラ告発?事件は、雇用側であるDataGateway社と話し合いで和解することとなり、めでたしめでたし♪となりました。しかし、事件の着地点を見て俺に湧き起ってきたのは、境野今日子さんのような人は人事とかマネジメントとかをしちゃいけ…

「弱者のため」という正義をふりかざす人は、その正義のために無実の者に偽りの罪をつくる話。

母の知り合いが、極悪非道な夫の罪を死ぬ間際にゆるすことができ、教会クラスタの人々は拍手喝さいの大賑わいで、母がこのウェーブに乗ってかって俺を入信させようとしているので、ぐんにゃりしています。 ? //

2019年に書いた記事をふり返る【前編】

まだ、2019年が終わるにはちょっとタイミングが早いのですが、退職⇒無職⇒就職⇒追放⇒会社設立と、激動の1年だった今年。書いている記事も結構闇が深いものばかりだったなぁと思います。今回はそのふり返り企画です。 ? //

なぜ、俺のまわりには「家に帰りたくない夫」が多いのだろう問題。

知り合いたちとの雑談の中で、友人の1人がこんなことを言いました。「正直、家には早い時間に帰りたくない」。それに対して、「俺も」「俺も」と既婚者が何人も手を上げていく。マジか、と思いました。件の友人は、奥さんと冷戦状態らしく、その理由は奥さん…

【映画の話】『来る』――ホラー映画の型をとらずに恐怖を感じさせる新感覚ホラーの傑作!

ちょっと前に劇場公開された作品ですが、中島哲也監督のホラー映画『来る』を観ました。そのレビューになります。 //

人生とは自分のステータス画面を見ることができないRPGって話。

生理的なダメな人間は視界に入れないほうが、人は幸せになれる。 ? //

【こわい話】東京のおねえさん

今回は、オカルト系のガチ怖い話なので、苦手な方はスルーしてください。 ? //

ブラック企業なんて存在しない。ブラック経営者がいるだけって話。

やべぇ会社があったんですよ。 //

新越谷の先輩の話。

「逃げる」というカードは、「ここぞ!」という時だけに使わないと見えにくい大きなペナルティを背負うことになるし、「ここぞ!」という時には絶対に使わないといけないカードだと思います。 //

ノストラダムスの大予言に人生を狂わされた男の話。

ノストラダムスの大予言に、人生を狂わされた友人がいます。1973年に祥伝社から発行された五島勉さんの『ノストラダムスの大予言』を読んでしまった小学5年生のあの夏から、彼の人生は大きく歯車を狂わせていくのでした。まあ、その本を見つけて彼に教えたの…

新人時代の客先爆睡事件の話。

あの時は、本当に肝が冷えました。 //

【かんぽの闇】人生は夢だらけ。日本郵便は糞まみれ。

日本郵政グループがやらかしました。顧客に不利益を与えた契約件数9万件以上って、保険サービスを扱っている会社としては相当ヤバイと思うのですが、謝罪会見といいながら逆ギレしているようにも見えたり、第三者委員会を日本郵政グループ内で作るとか言い出…

『ゼルダの伝説』と、同級生の女の子と、学級裁判の話。

『ゼルダの伝説』は、1986年2月21日に任天堂より発売されたファミコンディスクシステム用のアクションRPGです。 冒険の舞台であるハイラルを舞台に、主人公のリンクが大魔王ガノンの討伐を目指すというストーリー。ゲーム少年だった俺はすっかりその魅力に取…

新宿で女装のオッサンに出会ったら、摩訶不思議なことが起こってしまった話。

みなさんは「占い」ってやりますか。俺は、これからの人生をどう歩んでいくか悩んだ時、お金かけていろいろ見て回ったのですが、新宿駅前の手相占いのオッサンがひどかったですね。「あなたの奥さんと子どもに危機が迫っている。私はあなたを助けたい。だか…

とある小売店で働きつづける中年男の夢が、なかなかまいっちんぐな話。

皆さんは「同じ夢を何度か見る」という経験がありますか今回お話するのは私がよく見ていた夢のお話。その夢では、私は某有名小売店で働いているのですが、ちょっと様子がヘンなのです。「某小売店で働いている自分の夢」。それだけなら、まあ、別におかしな…

【わくわく転職ライフ】転職ゾンビの俺が教える、転職ゾンビにならない方法の話。

仕事なんて他にもたくさんあるのに、前職の分野と給与を諦めきれず、いろんな会社を面接に行くためにさまよう――そんな40歳を超えたフレッシュ人材とは言いがたい鮮度の悪い転職者、「転職ゾンビ」とは俺のことだ。このエントリーは転生後の俺が同じ道を歩ま…

ファミコンブームという熱気と、狂乱の宴のはじまりと、宴の始末の話。

1983年からはじまったファミコンブームは、少しずつ日本中に広がっていきました。それは、おもちゃ屋にとっては4000円台の売上(ソフト1本分)が面白いように入ってくるというこれまでにない状況であり、どんな田舎のオモチャ屋さんの店主も瞳が「¥」の字に…

『忍者くん 魔城の冒険』と、美少女と、おウチにお呼ばれの話。(後編)

『忍者くん 阿修羅ノ章』は、『忍者くん』の続編です。ファミコン版では販売をUPL自身が担当しています。ジャンプアクションに磨きがかかり、大型ボスとの戦いがアツい作品に。ただし、難易度は高めです。今回の話に出てくるゲームは『魔城の冒険』なのです…

【ワクワク退職後ライフ】ずっと家にいると、1日が瞬く間にすぎていく問題の話。

こんにちは、レトロゲームレイダー/ジョーンズです。まじめに転職活動しています。が、「連絡する」と言いながら全然連絡してこない企業などが非常に多く、「俺は本当に世の中から必要とされていないんだなぁ…」と思うことが多くなっている日々ですが、みな…

【わくわく退職後ライフ】仕事を辞めた途端、過去から襲いかかってくる攻撃が、クリティカルヒットなダメージだった話。

こんにちは、レトロゲームレイダー/ジョーンズです。 いよいよ、わくわく退職生活がはじまりました。正確には、溜まっていた有給休暇の消化期間。これから1ヵ月半は休んでいるだけで給与が手に入るパ~ラダイスなわけですが、それが過ぎるとヘルです。次の…

私がソーシャルゲームにまったく気が向かないのは、データを失うのことの喪失感を知っているからという話。

こんばんは、レトロゲームレイダー/ジョーンズです。 ソーシャルゲームをほとんどやりません。重課金なんてとんでもない。こんなハンドル名ですから「どうせ、懐古主義のオッサンだから、新しいゲームをやらねえんだろ」と思われがちなのですが、俺は新しい…

セカンドハウスがテラフォーマーズの火星状態になっちまった話の、その後。

こんばんは、レトロゲームレイダース/ジョーンズです。 俺のゲームコレクションを保管しているセカンドハウス。悲劇のはじまりは、リビングの床に見つけたスイカの種のようなもの。調べてみると、それはゴキブリの卵鞘であり、その中に幼虫が20~30匹いるこ…

セカンドハウスが、テラフォーマーズな感じになって殲滅戦がはじまった話。

こんにちは、レトロゲームレイダース/ジョーンズです。今回はGに関する雑談ですので、気分を害される方は読まないことをオススメします。 //

警察官をクビになった話の漫画版を読んで、現代日本社会の問題点について考えてみた話。

こんにちは、レトロゲームレイダース/ジョーンズです。いろいろ忙しくてリアルタイムからずいぶん遅れて話題にするのですが、ハルオサンの人気ブログ「警察官をクビになった話」をハルオサン自身が漫画にしたエントリーが話題になっていました。たくさんの…

統合失調症の母親との同居が、たった3日で崩壊した昔の話。

こんにちは、レトロゲームレイダース/ジョーンズです。1人の統合失調症患者によって、俺の家族が崩壊しかけた話をします。正論だけでは生きてはいけない。もっといい方法があったかもしれないけど、大切なものを守るために、切り捨てるという判断をせざるを…

母親がキリスト教の教会に50万円寄付する理由が女子高生ノリすぎてゲンナリしている話。

こんにちは、レトロゲームレイダースです。今回の記事は、某キリスト教会についてふれているのですが、宗教的な信仰を非難する目的ではなく、変わってしまった母親に対する息子の嘆きというかボヤキというかそういう愚痴みたいなものです。つまらなければ読…

『夢ペンギン物語』――男のぽっちゃりはモテない!?結果にコミットできるかが問われる史上初のライザップアクションゲーム。

こんにちは、レトロゲームレイダース/ジョーンズです。 今回発掘した作品は、コナミが1991年に発売したファミコン用ソフト『夢ペンギン物語』。太ってきた主人公のペンギン・ペン太が愛するヒロインペンギン・ペン子をライバルに取られないように頑張ってダ…