ほぼ日刊レトロゲームレイダース

レトロゲームについて、ほっこり&もっこりする思い出話と雑談多め



【雑談】仕事終わりのシューティングゲームが疲れきった脳みそにしみこんで癒される話。

みなさん、こんにちは。

もうタイトルで書いたことがそのままなのですが、仕事が終わった後にシューティングゲームをやることで疲れきった脳みそが超絶癒される私です。そのため、帰宅のための満員電車での携帯ゲーム機は手放せません。

 

たとえ痴漢に間違えられても、ニンテンドー3DSシューティングゲームが私の身の潔白を証明してくれるでしょう。癒されすぎていて下半身は勃起気味なので、それがバレたらアウトかもしれませんが。

 

 

 

 なんで癒されるのか仕組みはよく分からないのですが、シューティングゲームをやり始めて5分くらいで、ほとんど機能していなかった脳みそが、まるで沙羅曼蛇のSTAGE1のBOSSゴーレムの活動開始演出のように、グッグッと前進して、ドビャビャーと2本の触手が飛び出してきて、目玉がギンッと開くような、開眼のエクスタシーが全身を駆け巡るのです。

 

個人的な感覚としては、画面上を埋め尽くす弾の数は多いほど、この癒し具合が比例する感じです。そのため、もっぱらニンテンドーDSケツイ デスレーベル』ばかりプレイしている感じ。

 

 

1回、息子に手によって、マイニンテンドー3DSに挿入されているソフトがヨッシーアイランドDSになっていたときは、JRの車内でコウモリしか聞こえないような超音波の悲鳴を上げてしまいました。

 

本当はワンダースワンジャッジメントシルバーソード』で遊びたいのですが、ワンダースワンと当該ソフトが現在行方不明なのです。

 

どうやら母親が実家にある私の部屋の荷物を便利屋に処分してもらったときに一緒に処分された疑惑があり、その時も私はコウモリしか聞こえないような超音波の悲鳴を上げてしまいました。今でも、その話を思い出すだけで、過呼吸になりそうです。ちくしょう。ワンダースワンの『ジャッジメントシルバーソード』を処分するのに8万円払ったってバカか。ぜえぜえ。

 

いや、私のことだから、コレクションハウス(普段住んでいないコレクションを保管しているもう一軒の家の話。クルマで15分くらい離れている)のほうに移管しているはずだと思いたいのですが、怖くて調べられずにいます。ぜえぜえ。

 

銀剣のことを忘れられる他にオススメなシューティングゲームがあったら教えていただきたい次第です。そんなこんなで、なんとか生きています。はい。