ほぼ日刊レトロゲームレイダース

おすすめエンタメ情報&笑い話を発信





大人が冒険してきた話

『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』で明らかになった、今、勇者がいるところ、という話。

『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』は、いい映画だと思うんですけどね。 //

黄金週間がヒマすぎたので、ランジェリーパブに行って、黄金体験してきた話。

今週のお題「特大ゴールデンウィークSP」 生来、疑い深い性格なので、この目で見たもの以外は信じていません。UFOも幽霊も見たことがあるので信じていますが、カロリーなんて見たことないので、俺は信じていません。だから、下着姿のお姉さんたちと楽しくお…

既婚者ですが、俺が女友達を大切にしている理由。

こんにちは、レトロゲームレイダース/ジョーンズです。 昨日、女友達と飲みに行ってきました。一対一のサシ飲みです。俺は結構こういう機会を意図的に作っています。世間一般の評判としては「既婚者なのにしょうがねえ人だな」と、なりがちなのですが、そん…

ハロウィンだし、息子の「ロックマンになりたい」という夢を、100円ショップとかそのへんのもので叶えてあげた話。

今週のお題「ハロウィン」 ハロウィン―――。メディアでは渋谷の街の若者たちの賑わいが取り上げられていますが、人知れず別のところで戦いがくり広げられていることをご存知でしょうか?それが、「近所のイベント用のキッズコスプレ闘争」という戦いです。 //

宝探し万博2018に行ってきた話。

こんばんは、レトロゲームレイダース/ジョーンズです。 俺はレトロゲーマーであると同時に、一児の息子の親でもある。ある日、息子は俺に問いかけた。「ねえ、お父さん。僕の学校の友達はみんなニンテンドースイッチを持っているけど、どうしてウチにあるの…

『スターソルジャー』――宇宙(そら)をかけるストイックなまでの破壊の美学!

こんばんは、レトロゲームレイダース/ジョーンズです。 最近個人的にはまっているものがあります。それがファミコンの『スターソルジャー』。もうひとつのブログの方で偉そうに書いているんですけれども、実はちゃんとしてクリアしたことなかったですよね。…

【ゲーム音楽紹介】Chrono Trigger - Main Theme(イライラした時に爽やかさを取り戻すゲームミュージック)

こんにちは、レトロゲームレイダース/ジョーンズです。 イライラしている大人はカッコ悪い。別に、カッとアタマに血が上るのはいいんですけど、すばやくクールダウンして冷静になりたいところ。そんなときに即効性のあるゲームミュージックが、『クロノトリ…

【イベントレポート】『複業のトリセツ』出版記念 染谷昌利氏トークイベント

こんにちは、レトロゲームレイダース/ジョーンズです。 『副業』ではなく『複業』。本業に隠れてこそこそ小遣い稼ぎをするのではなく、本業に軸足を置いて、自分の可能性を広げていく複業の時代が訪れようとしています。できる人間のところに仕事とお金が集…

【オトナの冒険譚】都心から1時間弱、大自然に囲まれた渓流BBQが天国である話。

私たちに足りていないもの――それは大自然。 幼いころは、まったくピンとこなかった森林浴ですが、今では癒ししかありません。今回は都心からそんなに遠くない場所で、大自然に囲まれてBBQを楽しめる穴場スポットをご紹介したいと思います。 //

【オトナの冒険譚】エンターテイメントショークラブってどんなところ!?六本木にある『バーレスク東京』に行ってきたという話。

私の考えるカッコ悪い大人とは、固まることです。何が固まるかというと、考えかた、行動パターン、活動範囲、お金の使いかた、注文するもの…、あらゆるところで「いつもの」という予定調和を求めて少しずついろいろな視野が狭くなっていく。これが老いではな…

【イベントレポート】サガシリーズの作曲でおなじみイトケンさんが川越に来るっていうから行ってみた話。

「イトケン、埼玉に来るってよ!」 9月8日に開催される川越東高校の文化祭「翔鷺祭」に、サガシリーズ、聖剣伝説シリーズ、ハズドラなどの楽曲を手がけている伊藤賢治(イトケン)さんが生ライブのために現れるとのこと。実は伊藤さんは川越東高校の設立1年…

【思い出の家族旅行】お母さんが病気で倒れたため、家族旅行が小学生の息子とお父さんの2人旅になった話。

去年のことです。 ウチの奥さんが大型連休を前に、病に倒れてしまいました。数日前から顔色が悪く、「お腹の調子が悪い…」と言っていたのですが、ついにまともに立っていられなくなり、私は会社を休んで奥さんを病院に連れていくことに。診断の結果は「緊急…

【雑談】駄菓子屋には通っていたけど、駄菓子はほとんど食べたことがありませんでした。だがしかし…の話。

あのころ、街にはいくつもの駄菓子屋がありました。 駄菓子屋の中はいつも薄暗く、奥にはいくつものテーブル筐体が並んでおり、そこは最新技術で彩られたアーケードゲームたちの催事場。わたしは比較的出入りの多い子どもだったと思います。が、実は駄菓子を…