ほぼ日刊レトロゲームレイダース

おすすめエンタメ情報&笑い話を発信





仕事の話

新しく入った部下のことをSNSで笑いものにするバカがいたんですよって話。

フェイクを入れていますが、ほとんど実話です。 //

メンヘラとゴキブリは見つけたら全力で追い払う主義ですって話。

「彼女は精神的に不安定なんですけど、本当にいい娘なんで。僕が支えて、2人で幸せになりたいって本気で思っています!」。職場にいる20代男子(以下、純情くん)の声高らかな宣言を聞いてから早2ヵ月、昨日、純情くんがぶっ壊れました。 //

某研修会社のマネージャー育成プログラムを受講している話。

今週のお題「夏休み」 勉強の夏です。子どもの頃の勉強とは、与えられた問題集を解くだけでよかったのですが、大人になると生活していくために自分をアップデートさせていくため、何を勉強するかから考えていかなければなりません。で、某研修会社のマネージ…

何に期待しているかを伝えることは、仕事上のマネジメントで大切という話。

最近の若者は、上司からの期待を重荷に感じてしまうという。「期待しているよ」というひと言もパワハラだという話を聞いて、オイラは椅子ごと後ろにズコーッと転げるかと思いました。いやはや。今回は評価と期待のお話です。 //

新人時代の客先爆睡事件の話。

あの時は、本当に肝が冷えました。 //

【かんぽの闇】人生は夢だらけ。日本郵便は糞まみれ。

日本郵政グループがやらかしました。顧客に不利益を与えた契約件数9万件以上って、保険サービスを扱っている会社としては相当ヤバイと思うのですが、謝罪会見といいながら逆ギレしているようにも見えたり、第三者委員会を日本郵政グループ内で作るとか言い出…

【クローバーフィールド事件】「独身者は信用できない」は事実であるなぁと思った話。

6月29日(土)18時、大阪の株式会社クローバーフィールドという会社のツイッター公式アカウントが、「今夜は饒舌になってきたので問題発言をしてしまいそうです。まずいですね」という前置きでフラグを立てて、「いい歳していつまでも独身の人は信用しない」…

【40代の転職】社畜として駆け抜けた14年間の弊害――俺みたいになるなって話。

昨年末に14年間勤めていた会社を辞めました。20代後半から30代を駆け抜けた会社であり、多くのことを学ばせていただいた場所です。感謝の気持ちでいっぱいです。社畜といっても過言ではない働きかたをしていたと思います。その弊害を最近は切に感じています。…

人の夢を笑う人間がマネジメントラインにいるのは、ダメだこりゃと思った話。

先日、前にいた会社の後輩とご飯を食べる機会がありまして。ふと思い出したことがあったので書いてみます。マネジメントの方法論はいろいろありますし、企業フェーズや文化によって正解が異なるものだと思いますが、俺が以前いた会社の所属部門であったこと…

会社をやめた、その後の話。

てなわけで、40代で転職した会社は入社2ヵ月で社内クーデターが勃発。革新的な社長派は保守的である会長派の攻勢によって駆逐され、社長派に属している俺も会社をやめることになったのでした(本当はもっといろいろこみあった事情があるのですが、ここでは省…

40代オッサンが、転職してたった2ヵ月で、ふたたび会社をやめることになった話。

チーン…としか、いいようがございません。 //

【悲報】転職して2ヵ月、ふたたび無職になりそうな話。

ぐぬぬ。人生とはなかなか上手くいかないもので。3月に晴れて無職時代を終えて転職した俺ですが、5月には今の会社を辞めなければならなくなりそうであり、人生というテーブルゲームのゲームマスターに「こんなイベントいらないよ!」と言いたくなる今日この…

助けようと思った後輩8人のうち2人しか助けられなかった話。いや、そもそも助ける必要があったのかという話。

以前働いていた会社は、ブラックな環境でした。正確に言うと、会社自体はブラックではないのですが、未熟なマネジメントゆえに、環境がブラックになっていたというべきでしょうか。そんな環境で苦しむ後輩たちを、俺は助けてあげたいと思い、行動に移しまし…

ひさしぶりに前職の人たちに会ったら、ゾンビみたいになっていた話。

すでにご存じの方もいらっしゃると思いますが、俺はつい数か月前まで、とある東証一部上場企業で働いていました。埼玉のノラ犬みたいだった俺を、ひと通りまともな社会人に育ててくれたその会社には感謝の気持ちしかありません。しかし、俺にとっていつまで…

体はヨロイでできている。ブラック環境を生き抜いてきたヨロイは脱ぎたくても脱げない呪いの宝具って話。

この春に転職し、新しい会社に入って3週間が経ちました。みなさん、とても気持ちのいい人たちばかりです。どこの馬の骨とも分からない俺みたいなオッサンをあたたかく迎えてくれて、本当にうれしい気持ちがあるのは事実なのですが、俺はどうにも「ウラがある…

ブラック企業に長年カラダとココロを毒された人間は、ホワイト企業で幸せになれない予感がする話。

転職しました。3ヵ月の充電期間を経て、ふたたび東京勤務をスタートした先週。「社会復帰できるのか」「朝、起きれるのか」「スーツが着れるのか」など、大きなことから小さなことまで心配事は尽きませんでしたが、結論、すんなりとはんなりと、東京勤務のサ…

【わくわく転職ライフ】転職ゾンビの俺が教える、転職ゾンビにならない方法の話。

仕事なんて他にもたくさんあるのに、前職の分野と給与を諦めきれず、いろんな会社を面接に行くためにさまよう――そんな40歳を超えたフレッシュ人材とは言いがたい鮮度の悪い転職者、「転職ゾンビ」とは俺のことだ。このエントリーは転生後の俺が同じ道を歩ま…

今さら人には聞けない、仕事を辞めた後にハローワークに行く理由とか持って行くものをまとめた超初級の話。

こんばんは、レトロゲームレイダー/ジョーンズです。今日、ハローワークに行ってきました。もろもろの手続きをするためなのです。で、行ってきて驚いたのが、意外と「ハローワークに何を持っていくのか」「何をしに行くのか」を知らない人が多いということ…

【本のレビュー】『複業のトリセツ』――ただのお小遣い稼ぎではなく、結構マジメに10年後を考えないといけない話。

こんばんは、レトロゲームレイダー/ジョーンズです。「副業」と聞くと、「サラリーマンのお小遣い稼ぎ」「主婦の家計の足し」を想像されるかもしれませんが、この本はそういうものとはちょっと違います。認めたくないことですが、俺らはお父さんやお母さん…

【わくわく転職後ライフ】40代で会社を辞めたら、いろいろなことが変わりすぎて驚いた話。

こんばんは、レトロゲームレイダー/ジョーンズです。勤めていた会社の悪口みたいになっちゃう一面はあるのですが、会社の最終出社日から1週間が経った俺の状況といえば、すこぶる心身ともに快調であり、上半身も下半身も元気だったりする今日この頃です。 //

【イベントレポート】『複業のトリセツ』出版記念 染谷昌利氏トークイベント

こんにちは、レトロゲームレイダース/ジョーンズです。 『副業』ではなく『複業』。本業に隠れてこそこそ小遣い稼ぎをするのではなく、本業に軸足を置いて、自分の可能性を広げていく複業の時代が訪れようとしています。できる人間のところに仕事とお金が集…

【その道のプロから話を聞く】水に流せない問題を解決に導く。トイレコンサルタントという仕事の話。

仕事柄いろいろな仕事の人と出会い、さまざまな話を聞かせてもらっています。今回は「トイレコンサルタント」という仕事について。みなさんはこのような仕事があるということをご存知でしょうか。 //

【その道のプロから話を聞く】お客様はホトケさま。遺体配送ドライバーという仕事の話。

その人と出会ったのは、都内某所の飲み屋さんでした。たまたま隣の席で、なにやら面白い話をしているので、「あのー、聞き耳立てていたようで申し訳ないのですが、あまりにも面白いお話だったので、くわしく聞かせてもらえませんか?」とお願いしてお話を聞…

『ゼルダの伝説 時のオカリナ』によって、家でほとんど笑わなくなっていたメンタル負傷者が、笑顔をとり戻せた話。

『ゼルダの伝説 時のオカリナ』についての記事です。まだ未プレイの方に向けてプレイしてみたくなる内容を目指したものなので、すでにプレイ済みの方にとっては読みごたえがなかったり違和感があるかもしれませんが、お許しください。 //